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月下獨酌——唐.李白(日語朗読)

發布時間:2020-12-07 點擊次數:82



朗讀者:馬之濤老師,外國語學院日語系

  研究方向:日語語音史,方言語音史

  畢業院校:日本早稻田大學,博士

教授課程:《基礎日語》、《日語高級閱讀》、《日語語音概論》等


月下(げつか)獨酌(どくしゃく)()(はく)

花間一壺酒  花間(かかん)(いっ)()(さけ)
  獨酌無相親  (ひと)()んで()(した)しむもの()
  挙杯邀明月  (さかずき)()げて明月(めいげつ)(むか)
  対影成三人  (かげ)(たい)して三人(さんにん)()
  月既不解飲  (つき)(すで)()むを(かい)せず
  影徒隨我身  (かげ)(いたず)らに()()(したが)
  暫伴月將影  (しば)らく月と影とを伴い
  行樂須及春  行樂(こうらく)(すべか)らく春に及ぶべし
  我歌月徘徊  (われ)(うた)へば(つき)徘徊(はいかい)
  我舞影凌亂  (われ)()へば(かげ)凌亂(りょうらん)
  醒時同交歓  ()むる(とき)(とも)交歓(こうかん)
  醉後各分散  ()うて(のち)各々(おのおの)(ぶん)(さん)
  永結無情遊  (なが)無情(むじょう)()(むす)
  相期獏雲漢  ()()(はる)かなる雲漢(うんかん)